子供の歯の移り変わりによるかみ合わせの苦痛や学業での身なりについて

幼児の歯がずいぶん入れ替わってきた。ただ、永久歯が生えてきたところで、少しかみ合わせが気になってきた。顎が低いのか、歯が顕れるスペースが明らかに小さすぎる箇所もあり、どうしたものかと見なし始めた。自分自身のかみ合わせはよくも無く、ひどくも無くといった感じである。歯の修正もしたことがない。家内も同様である。昨今は、歯の修正を立ち向かうキッズが多いという作文を見たことがある。また、幼児とおんなじ年齢の姪っ子が歯の修正を始めたと次女から聞いた。低い時分から行えば、それほど額を抑えられるとも聞いた。此度、幼児は、7年です。歯の修正をやるにはちょうど良い年齢化と思うので、修正を行うかどうか、家内としだいに話し合ってみようと想う。
また、ゼミナールで、座席替えがあったそうです。窓際の一番後ろの座席とのことである。幼児の授業の数は奇数の結果、隣席がいない座席とのポイントだった。本人は、些かつまらなそうなことを話していたのが気になるところである。ただ、幼児はこちらと違って付き合い性があるので、幼児の身なりを注視するようだが、安心かなと楽観視やる。http://krotonaarchives.com/