新旧の入れ替え式でもできたので心機一転だ

先日も話通りですが、今まで使っていたゲーミングマウスがついに壊れてしまい、新しいものを注文、そして今日届いたので新旧の入れ替え式とともに心機一転した感じとなっています。今まで使っていたゲーミングマウスはRazer社が出している「デスアダー」ゲーミングマウスとなっていて、初期型版となっているため、9年ぐらい前に出たものとなっています。それを今まで使い続けていて、1週間前にサイドボタンの部分が2つついに壊れてしまい、スクロールの部分も認識しなくなってしまったので引退という感じで活動に幕を閉じた感じとなっています。

今回手に入れた新マウスはRazer社よりは名が低いですが、それなりに知名度があるメーカーのゲーミングマウスとなっているため、安心して使えそうでありますが、少しだけ形状が異なっていてクリックの感触やサイドボタンの感触も違うので慣れるまでちょっと時間がかかりそうです。後はマウスの解像度も違っているのでポインターの速度を調整しながら好みの設定にしていかないといけないのです。

解像度を変えるためのスイッチがスクロールの部分がについていて、それで変更が可能となっています。すぐに至急10万円借りたい

画材選びと試行錯誤の末、この画材に決めた!

以前から、絵本を描いているのだが画材選びにずっと迷っていた。アクリル絵の具を使うことが多いが、重たくなる印象がどうしてもあって使いこなせない私であったため、他の画材を模索していたのだ。水彩絵の具ももちろん使っていたのだけど、水彩だと自分の出したい雰囲気と違うというか、仕上がりがあまり好きじゃなくってこの頃は使うことも減っていた。そこで、透明水彩と不透明水彩の2種類があるのだが、いつもの透明水彩ではなく、不透明水彩を使ってみることにした。
透明水彩の方が、綺麗に見えて好まれる印象があるけど、不透明水彩は重ね塗りが出来る利点がある。これは私が求めてるものを叶えてくれるので不透明水彩を使って描いてみたらどうか?と思ったのだ。実際、私が好きな絵本作家さんたちもこの不透明水彩を使ってる方が多くて、ぜひこれは試さねばと早速描いてみた。最初はしっくりこなかったが、何回か描いているうちにコツを掴んできた。扱いやすさも仕上がりもかなり良い感じである。